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今度こそDVX-700の使い方
欲しいスギル


さて
前回、DVX-700をどう使うか。などと言っておきながら結局、RD-H1の紹介になってしまったわけで。
今回こそは本題に戻ろうと思います。

我が家では東芝製のHDDレコを使用していると言うことが判明したので、今回はそれを踏まえてどうやって両者を絡ませるか。と言うことで。

RD-H1のHDDが満タンになってしまった場合。
『ネットDe』機能を使ってPCにデータを移行する。
しかしこれでは基本的にWindowsマシンを使うの、または大容量ディスクを積んでいるのは僕のマシンなので、PCに移したデータを僕しか触れなくなってします。

これでは前回も言ったように非常に不便であります。

でわ、DVDにしましょうか。
まぁそれもアリといえばアリ。多くの方はこの手段を使うでしょう。
んがしかし。DVDではどうしても1枚あたりの容量が少ないので、250GB全部をDVDに焼くとなるとかなりの手間ですし、DVDの枚数が非常に増えてしまい
ぶっちゃけウザイですね。

そこで!!
DVX-700の登場と相成るわけであります。
もちろんDVX-700は再生専用でありますから保存するためには使わないんですけれど。
PCを経由して、別途HDDにデータを移しておけば、僕以外でも僕のPCを使わずにデータを参照できるわけです。

更に
MP3の再生にも対応していますので、手持ちのCDを全てMP3にしてHDDに突っ込んでおけばジュークボックスとしても活用が出来るわけであります。

僕としても、今までDVDにしていた動画達。
あくまでも『自分で録画したテレビ番組や、自分で撮影したデジカムの動画』をDVDにする手間が省けるわけです。
DVDイメージとしてHDDにまとめて保存しておくだけでDVX-700で再生することが可能ですね。
すでに大量にあるDVDの山。
あちこちの引き出しをひっくり返して、観たいDVDを探す手間が省けます。
スペースの節約にもなります。
HDDが故障した場合、大量のデータを失うことになってしますというデメリットもありますが、まぁそれを言い出したらきりがないですからね。

子供が度々観たがる動画なんかを同じHDDに入れておけば、その都度DVDをプレイヤーに入れ替えるという煩わしさから開放されます。

どうでしょうか??
これはかなり便利と言えるのではないでしょうか。
ぶっちゃけた話。僕の場合は結局利便性よりも、興味本位、ただただいじってみたいって言う意識のほうが強いってのはありますがw


とにもかくにも
こんなに便利で3万きってるってのは、かなりお買い得かと思いますが!!

どーですかお客さん!!
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