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じゃぱーん




ビールは350を1缶だけ。
早々にジャパンに移行。

いやしかしアレだね
餃子つーのは
どんな酒にもあいますね。
餃子が合わない酒ってあるんだろうか。
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見送りは嫌だのぅ・・・




今日は土曜ですが
珍しく早起きして
掃除洗濯…
って雨かーっ!!

つーことで
仕方ないので
洗濯は諦め
掃除だけ。


12時ちょうど位に部屋を出たんですが
雨止んでて良かったー

とかそんな感じで
九品仏まで買い物に。
すげぇ遠いイメージだったんだけど
京浜東北線だと何気に便利。
まぁ遠いことに変わりはないんだけども。

1530東京駅着…
のハズが
1450位には着いてしまい
やはり時間をテキトウに見つくろったのがダメでしたね。

つーかさっきーはもっと早く着いていたようで
こんなことなら早く連絡しておけばよかった。


そんなこんなで
本日の主目的をそこからこなしまして
なんか
なんかさー
なんかですよ
話聞いたその時はですね
はっ!?
えっ!?
ちょ
何それ
えーっ
そういうことなの!?

とか
なんかこう狐につままれたって言うんだっけ??
キツツキに突かれただっけ??
まぁなんでもいいけど
そんな感じでショックっていうか
あっけにとられていたわけなんですが

今にして思うとですね
沸々と言うか
ブツブツと言うか
ボツボツと言うか
なんか気持ち悪くなってますが
怒りが込上げてくるって言うかですね
何なのソレ
タイミング悪いし
いやそんなの誰のせいでもないんだけど
アレだ
このタイミングでもう1人くらい
同じこと言ってくる奴がいたら
うん
そいつ殺そう。
もう殺してしまおう。
そいつを殺してオレも死のう。

って
話してきた奴に対して
そう思っているわけではもちろんないんですが。

まぁ
ボクがそんな腹立てたってどうにもならないんですが
どうにもならないだけに
余計にムシャクシャするわけで
のび太ー殴らせろーっ!!
的なんですが
まぁ生憎のび太は切らしてますので
ウォーシップガンナーでウィルキア帝国海軍をメケメケにして
憂さを晴らすことにしましょう。


そんな感じで
サヨナラバスはもうすぐ君を迎えに来て
僕の知ることのできない明日へ 君を連れ去って行く
わけで
響くベルが最後を告げる 君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩 踏み出して君は言う
って言う感じで
サヨナラバスは君を乗せて静かに走り出す
手を振る君が少しずつ 遠くへ行ってしまう
ということで
なんなんだよこの喪失感は!!

とか
思いつつ
さっきーは隣で
『いやーオレは慣れてるからねーww』

とか言って笑ってたんですが
慣れないよこんなの!!



そのままさっきーと我が家に向かいまして
今夜はヤケ酒だー!!
(汚物は消毒だーの音程で)

とかまぁヤケ酒とか思ってんのはボクだけでしょうがw
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絶景かな




かな??
かな??

いやー
お酒が沢山並んでると興奮しますよね。
つーか
好きなものが大量にある感じは
なんでも興奮しますね。

じゃぱーん
今夜はこぢーまも来ると言うことですので
楽しみです。
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あの時の気持ちでもう一度

よっしーと
品川はおねぇまんの支店で

よっしーと呑む時は
基本的に
その日に
それも大抵は帰り際に
まさに
ふーぐたくーん
帰りちょっと一杯どぉーおだぁーい

とい感じなのですが

今週は珍しく
水曜日に

『明日か明後日呑みに行こうぜ!!』

とか
言われまして
なんか
そう言うの
意味もなく嬉しかったりしつつ
スミマセン木曜日はコンパなんスよ
とか
言ってみたりもして

そんな感じで今夜だったわけですが

話題は当然明日のことで
明日と言えば
最初が最後で
最後が最初で
オレが上司で上司がヘビで…
初めて会う人に
お別れをしに行くと言う
なんともマゾいというか
オレっぽいなーて感じではあるんですが…


つーことで

曰く
・よっしー
『自分がしたいと思うことをしろよ
それをしたらどうなるとか
どうなりたいからするとかぢゃなく
今思っていることをしろよ』


・加地
『シンジ君。
俺はここで水をまくことしかできない。
だが君にならできる。
君にしかできないことがあるはずだ。
誰も君には強要しない。
自分で考え、自分で決めろ。
自分が今何をすべきなのか。
悔いのないようにな』


そうだった
ボクは確かにあの時
打算や計算はなく
誰に頼まれたわけでもなく
ただそうすることが
正しいと
そうするべきだと
そうしたいのだと
それだけで行動した

それを思い出せば良い


それでどうなるのかは
その後のことだ



風に手をかざして
見えない物を
掴み取るあの気持ち
思い出せばいい

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